成果が止まったり伸び悩んだりする理由や背景を見極め、次に取るべき一手を判断できるようになるための、思考と判断軸を身につける全7回の講座です。
本講座は、過去に弊社の養成講座(検索キーワード広告プロフェッショナル養成講座、ディスプレイ広告プロフェッショナル養成講座)を受講された方、および研究会会員の方を主な対象としています。
すでに広告を自力で運用し一定の成果を出しているものの、改善の頭打ちや次の一手の迷い、Google広告やMeta広告などの媒体の最適化だけでは解決しにくい課題を感じ始めている方。さらに、制作・営業・事業側との調整や意思決定、クリエイティブやマーケティング全体との整合性など、成果に影響する広告以外の領域についても改善の必要性を感じている方に向けた7回講座です。
成果が伸びにくくなり、何を次にすべきか迷い始めている方へ
すでに広告を自力で運用し、検索広告やMeta広告などで一定の成果を出せるようになった段階では、多くの方が共通して次の壁に直面します。改善の頭打ちや次の一手の迷い、媒体の最適化だけでは成果が伸びにくくなり、どこに改善余地があるのか判断が難しくなっていきます。
さらに、成果をさらに引き上げたい、コンバージョンの効率を高めたいと考えても、上司やクライアントの承認が得られず、限られた予算の中で成果を求められるケースも少なくありません。
昨対比でコンバージョン数を200%、売上を250%といった高い目標が求められる場面では、基本的な運用だけでは対応しきれないことがあります。新しい施策への挑戦や既存設定の細かな見直しが必要になる一方で、「基本施策はやりきった」、「もう次の手が思いつかない」と感じてしまうことも少なくありません。
実務でも、毎月多くの施策の改善を試みても、大きな成果につながるのはそのうちのごく一部にとどまることがあります。
しかし、その一部を見抜き、適切なタイミングで打てれば、成果を大きく動かすことは十分可能です。一方で、「何をどう変えるべきか」が曖昧なままでは改善が止まり、思考も行動も同じ場所を行き来するだけになってしまいます。
こうした背景から大切なのは、これまでの延長線上の施策では届かない次の成果を出すために、どこを見るべきか、何を判断材料とすべきか、どんな一手を選ぶべきかを整理し、自分の中に確かな判断軸を持つことです。
この講座が扱う成果を伸ばすための視点とは
この講座は、売上・利益を上げるために企業が運用型広告をどう使い、広告を使って成果をさらに伸ばすための「考え方」と「実務に活かせる力」を身につける講座です。
成果を大きくしていくためには、“横に広げる”施策と、“縦に深める”施策の両方が必要です。
「成果を横に広げる」とは、いま成果が出ている施策を周辺領域へ展開し、獲得する機会そのものを増やしていくことです。たとえば、キーワードの拡張、他媒体への展開、訴求軸・クリエイティブの追加、コンバージョンポイントの最適化など、成果の幅を広げるための打ち手を整理していきます。
「成果を縦に深める」とは、いま回っている施策の中にある改善余地を掘り下げ、コンバージョン率・CPA・売上・LTVといった成果そのものをさらに押し上げていくことを指します。ランディングページの改善によるコンバージョン率の向上、キャンペーン構造の見直しによるCPA改善、成約率やLTVの向上、コンバージョン後フォローの設計による売上増加など、既存施策の中で成果を最大化するための改善ポイントをお伝えします。
講座の全体像と基本方針
本講座では、成果をさらに伸ばしていくために、マーケティング全体の中で広告をどう位置づけ、広告の設定、サイト(ランディングページ)、分析、クリエイティブ、AI活用など、広告運用に関わる各領域を横断して捉えられるように構成しています。
成果をさらに伸ばしたい段階では、まず全体像を押さえ、「どこに改善できる可能性があるのか」を整理して捉えることが重要です。そのため、本講座では一つのテーマを深掘りするのではなく、実務で判断する際に欠かせないポイントを横断的に把握できるように設計しています。
弊社が実務で成果につなげている判断基準や改善の着眼点を中心にお伝えし、どの領域に手を加えると成果が動くのかを自分で見極められるようになっていただくための講座です。
成果を伸ばすための7つの視点(全7回)
本講座は全7回構成で、それぞれの回で成果を伸ばすために押さえておきたい重要なテーマを扱います。
第1回 設定一つで成果が変わる。媒体機能を使って成果を引き上げる運用法
広告運用では、成果が頭打ちになる原因の一つが「媒体機能の理解不足」にあります。Google・Yahoo!・Meta広告が持つ機能は年々増え、基本設定だけでは拾い切れない改善余地が多く残っているためです。養成講座では、はじめて運用する際に押さえておくべき基本を中心に扱いましたが、実務ではさらに細かな機能や新機能が存在し、それらをどう使うかが成果を大きく左右します。この回では、主要媒体が提供する機能や設定を整理し、どの設定が無駄や機会損失につながるのか、どの設定が成果に寄与するのか、その判断基準と最適化の考え方を解説します。
1回目では具体的に次のような内容を扱います。
- Google広告をはじめとした各媒体で、初動から成果を出せる確率を高めるためのキャンペーン/広告グループ設定の考え方
- 自動拡張・自動化機能について、オンにするもの/オフにするものの判断基準と具体的な設定対応
- 想定外の配信状況をどう確認するか?どんなときに想定外の配信が起きやすいのか、その原因と対処の考え方
- 広告戦略から考えるマッチタイプの取り組み方。AI時代の配信も前提にインテントマッチをどう使うか
- 上限クリック単価が高騰する中で、成果を出すために広告側でどのような対応ができるのか
- 広告表示オプション(アセット)の中で、コンバージョンに貢献しやすいアセットの優先順位と成果を高めるポイント
- 各媒体で最近起きがちな配信の偏りと、それにどう対応すべきか。過剰に触らなくてよいケースの考え方
- Google広告に顧客情報をインポートすることで起きる変化。ターゲティングで使わなくても、やる価値があるケースとは何か
- 検索連動型ショッピング広告で表示機会を増やすために取り組むべきポイント
- Amazonプライムデーやクリスマスセールなど、イベントやキャンペーンを広告運用でどう無視せず取り込むか
- Meta広告で次々に追加されている自動拡張系機能について、成果につながるケースと意図せず配信が広がりやすいケースの見極め方と運用上の対応
第2回 広告の成果を変えるクリエイティブとメッセージの作り方
広告の成果を左右する要素のひとつが、クリエイティブとメッセージの設計です。媒体側の設定や入札戦略が自動化されたいま、「何をどう伝えるか」が成果差を生む主要なポイントになっています。この回では、広告クリエイティブを改善するうえで必要となるメッセージの考え方、仮説の立て方、検証の進め方を、実務判断に使える形で整理して解説します。どんなユーザーにどんな内容を届けるべきか、どのように表現すれば目を止めてもらえるのか。クリエイティブの方向性を決める思考プロセスから、改善を重ねる際の着眼点まで扱います。また、弊社が実務で成果につながった改善事例や、クリエイティブディレクションで実際に使っている考え方も紹介し、広告を“なんとなく作る”状態から脱却し、成果につながるメッセージ設計の再現性を高める回です。
2回目では具体的に次のような内容を扱います。
- クリエイティブを考える際の「軸」と「パターン」の作り方 。その場の思いつきではなく案が出続ける状態を作る方法
- 弊社が実際に行っているクリエイティブ検証の進め方。検証条件・体制・スケジュールなどをどう設計しているか
- クリエイティブのPDCAをギャンブルにしないための運用ルール。公開後の管理方法と改善判断の考え方
- 少しの変更でパフォーマンスが改善した実際の事例
- 改善案が枯れない状態を作るための弊社オリジナルのクリエイティブシートの考え方と使い方
- 広告運用者が担うべきクリエイティブディレクションの範囲。指示書の作り方、デザイナーとのコミュニケーション、修正依頼で起きやすい失敗例
- 生成AI時代を前提にした、これからのクリエイティブ改善の考え方。生成AIを使って実際に何ができるのか
第3回 Google Analytics 4(GA4)+ヒートマップで成果を上げるサイト(ランディングページ)改善と分析の方法
ランディングページのコンバージョン率を継続的に高めるには、感覚ではなくデータに基づいた改善プロセスを持つことが欠かせません。本パートでは、GA4とヒートマップを組み合わせて、「どこが問題なのか」、「なぜそうなっているのか」を特定し、次の改善アクションにつなげるための考え方を解説します。ユーザーがページのどこで離脱しているのか、どの情報が読まれていないのか、どの訴求が効いているのかを可視化し、改善の優先度、修正ポイント、検証方法を整理して判断できるようになります。GA4とヒートマップを単なる分析ツールとしてではなく、成果を改善するのための意思決定ツールとして活用する視点を身につける回です。
3回目では具体的に次のような内容を扱います。
- LPO全体を整理するための改善フレーム(思考モデル)
- GA4やヒートマップが提供する複数の指標から、どこに問題があるのかを切り分ける考え方
- 「顧客心理」×「ページ構成」×「UI」のうち、どこが阻害要因になっているか仮説を立てるポイント
- 改善案の設計方法。ページ構成・文言・CTA・導線など、何を変えると、どの行動や数値がどう変わるのか
- 実際に行ったA/Bテストをもとに、実行から判断までの進め方
- GA4は見る情報が多いため、あらかじめ“見る場所を決め打ち”する考え方と具体的な見方
- ページ単位、ユーザー特性別、離脱タイミングやコンバージョンしないユーザー行動の捉え方
- 広告の目的に合わせて、マイクロコンバージョンも含めた行動を、できるだけ意図どおりに計測する設計(GTMを使った計測環境の考え方)
- アテンション/スクロール/クリックヒートマップの分析ポイント。典型的なパターンと、そこから考えられる改善方向
- 改善優先度の決め方。効果、実現難易度、顧客心理、広告とのメッセージ整合性といった観点を踏まえた考え方
- LTV改善を目的とした場合、サンクスページから着手する理由と設計の考え方
- 高単価顧客のユーザーデータを特定し、それをもとにLPを改善していくステップ
- 季節限定などのキャンペーンページの役割整理とページ設計の考え方
- LP上で行動(クリック・スクロールなど)を促すための実務で使っている細かな改善ポイント
- GA4とLooker Studioを連携し、ユーザーの動きを数値として把握する考え方
- フォーム改善で実際に起きた事例をもとに、コンバージョン率を改善するためにできること
- 広告で獲得したユーザーの期待値と、ランディングページのメッセージを合わせるための視点
第4回 生成AIで広げる施策の選択肢と人が判断すべきポイント
生成AIは、広告運用やマーケティングの現場で、仮説づくり・リサーチ・構成案・改善案の整理など、多くの工程を効率よく進めるために活用できます。ただ、AIが生成した案をそのまま採用しても成果につながるとは限りません。「どの案を採用するか」、「どの仮説を検証するか」、「どこに課題があるのか」といった判断は、顧客理解や事業の状況を踏まえて、人がおこなう必要があります。この回では、生成AIでできることと、人が判断すべき領域を切り分け、成果につなげるための活用プロセスを解説します。また、弊社が実際の広告運用やマーケティング領域の改善でどのように生成AIを使っているかを紹介し、生成AIを効率化の道具ではなく、仮説や改善案を広げるための手段として扱う際の実務的な視点をお伝えします。
4回目では具体的に次のような内容を扱います。
- 広告運用とマーケティングの観点から、生成AIで何ができ、どこからが人の判断領域になるのかの整理
- リサーチでの活用。顧客課題の洗い出し、競争環境の整理、ユーザーの検索意図のまとめ方など
- ランディングページの構成案、動画構成に記事構成など、構成案を生成AIでどう整理し、実務に落とすか
- 広告アカウントの状況整理・問題抽出に生成AIを使う際の考え方と注意点
- 要約/要点抽出の活用。長文資料や議事録のまとめをはじめ、どのように生成AIを使えるか
- 広告文、ランディングページの改善案、分析レポート作成などにおいて、弊社が生成AIをどのように活用しているか
- 改善案のパターン生成や訴求する方向性の整理、課題になり得る要素の列挙など、まず生成AIで選択肢を広げ、そこから施策につなげる方法
- 生成AIのアウトプットに対して、どこを人がチェック・修正すると実務で使える質になるのかという視点
- 生成AI活用時のチェックポイント 。優先順位、文脈との整合性、実データとの整合、リスク、オリジナリティの担保など
- 実務での具体的な活用例
- 検索広告のコンバージョン要因を整理させる
- P-MAXの検索語句から意図を要約させる
- ページ改善の仮説づくり
- モニターインタビュー内容の整理
- 競合他社ページの良し悪しの評価など
- 生成AIの「もっともらしい回答」を、成果につながる情報に変えるために人が担うべき役割
第5回 広告の成果を左右する社内体制と組織マネジメント
広告運用の成果は、媒体の設定やランディングページの改善だけでは決まりません。売上につながるかどうかは、営業・顧客対応・制作・顧客フォローを担当する部門など、社内の複数の役割がどれだけかみ合っているかに大きく左右されます。この回では、広告の成果に影響する社内体制の構造を整理し、どこがボトルネックになりやすいのか、どのように連携や情報共有の仕組みを整えると成果につながるのかを解説します。特に、営業とのフィードバックループの作り方やコンバージョン後のフォロー設計、社内で意思決定を前に進めるためのコミュニケーション方法など、売上に直結する実務的なポイントを扱います。
5回目では具体的に次のような内容を扱います。
- 広告の成果を売上につなげるための社内体制の設計。営業部門やCS部門との連携ポイントと、部門間の温度差を埋めるためのコミュニケーション
- コンバージョン後のフォロー設計。コンバージョン後のコミュニケーションをどう設計するか
- 広告運用者が押さえておくべき社内マネジメントの考え方。広告がうまく回っていても期待する成果が出ない理由がどこにあるのかを整理
- 情報共有の頻度や形式の考え方。案件管理、プロジェクト管理の実践例
- 上司、営業、制作などとの役割分担の明確化。「誰が何を決めるのか」を曖昧にしないための整理
- 広告運用者が主導すべきミーティングの設計
- 実際に弊社がクライアントで行ってきた組織改善の実例
第6回 クライアントワークと上司報告。成果を前に進める伝え方と提案の型
広告運用でより大きな成果を生み出すためには、どれだけ良い施策を考えても、クライアントや上司の理解と合意が得られなければ前に進みません。追加となる施策の実行、予算の拡大、新しい取り組みの導入など、成果につながるほど相手の納得と了承が不可欠になります。この回では、成果を前に進めるための提案の組み立て方、伝え方、 意思決定を促すコミュニケーションのポイントを整理して解説します。月次報告をどう設計するか、施策をどう通すか、成果が出ない時にどう説明するか、そして相手の状況や意図を把握するための確認の仕方まで扱う予定です。弊社が日々のクライアントワークや社内調整で実際に行っている提案方法やコミュニケーションの例も紹介し、中級者が壁を越えるうえで欠かせない、施策を実行に移すまでの進め方を整理する回です。
6回目では具体的に次のような内容を扱います。
- 毎月の提案の質をどう高めているか。弊社が実際に行っている提案内容と、どの情報を入れることで納得・了承を得ているか
- 短期施策/中期改善/長期戦略。3種類の提案をどう整理し、使い分けているか
- 効果が出る提案と、通らない提案の違い
- 説得の型について。上司・クライアントそれぞれに対して、成果を出している人が共通して使っている考え方
- 意思決定を前に進めるために必要なプロセス
- 予算増額や新しい施策を提案する際の合意形成の考え方
- クライアントの真意(ニーズ)をつかむための質問の仕方
- 広告運用でトラブルが起きたとき、成果が落ちたときのコミュニケーション方法
- 広告運用者が、経営に貢献するための報告と提案の考え方
第7回 広告の成果を最大化するためのマーケティング思考と戦略設計
広告の成果は、広告だけを見ていても正しく判断できません。コンバージョンはあくまで途中経過であり、商品、価格、導線、顧客理解、成約までの流れなど、広告以外の要因が最終的な売上に大きく影響します。この回では、4P・STP・バリューチェーンといったマーケティングの基本要素を、広告運用で判断や改善をする際にどう結びつけるのかを整理します。「コンバージョンは増えているのに売上が伸びない理由」、「どの工程がボトルネックになっているのか」、「広告ではなく事業側を改善すべき状態とは何か」など、成果を読み解くために必要な判断軸を身につけていただきます。さらに、人口動態・競争状況・消費行動の変化、AI検索の普及といった環境変化を踏まえ、広告だけを部分的に最適化するのではなく、事業全体の中でどこに伸びしろがあるのかを判断できる視点を養う回です。
7回目では具体的に次のような内容を扱います。
- コンバージョンの先にある事業構造の捉え方
- CPA至上主義の危険性。なぜコンバージョンが増えても売上が伸びないのか?広告だけを見て判断することで生まれる視野のズレ
- 売上が落ちる構造は、広告の外に原因があるケースが多いという実務の話
- 4P、STP、バリューチェーンの考え方を広告の改善にどう落とし込むか。このセクションで狙うのは、広告運用者が広告以外のボトルネックを発見し、改善提案につなげられるようになること(ここで扱う予定は次のようなこと)
- 広告が悪いのか、商品(Product)が弱いのかの切り分け
- 価格(Price)の設計によってCPAが変わる理由
- 導線(Place)が悪いと、広告の成果は改善しないという考え方
- Promotion(広告)は最後の調整に過ぎないという整理
- 市場セグメントの切り方
- ターゲット → メッセージ → クリエイティブの整合
- 市場や顧客心理から広告の構成へ落とし込む視点
- 顧客の意思決定プロセスのどこでロスが起きているか
- 広告、LP、営業、フォローなど、どの工程を改善すべきかの見極め方
- 市場変動や今後の動向を踏まえた広告の判断。変化を前提に考えられていないと、改善の方向性がズレ続けるという話
- 来年以降の動向を踏まえた勝ち筋の考え方
- 市場創出の視点。自社が狙うキーワードを増やすために、まず取り組めること
- マーケティングの理解を広告戦術に落とし込む考え方。事業ゴールからの設計、ターゲットと広告の結びつけ、広告だけでは限界があるときの発想の切り替えなど
講師紹介
石川優二(いしかわゆうじ)
- インハウス支援室 室長/マーケティング支援/現役のマーケター&広告運用プレイヤー
- 元エンジニア。システム開発、ネットワーク構築、セキュリティ設計などをおこなう。2011年8月より、キーワードマーケティングへ。
- 広告運用代行(アカウント設計・構築、広告運用・分析などすべての仕事を担当)、マーケティングコンサルティング、ホームページ制作、R&D(広告のリサーチ&デベロップメント・研究開発)、システム開発(ExcelマクロやScript、APIを使った広告運用を効率化するツール開発)、講師、執筆業などを担当。
- いまも広告運用からサイト制作、自社マーケティングの施策を自らおこなう実践家。商品・サービス開発からプロモーションまで担当。
受講にあたってのご案内
受講形式
全7回、オンライン配信です。動画はストリーミング形式とダウンロード形式でご提供します。ブラウザ上で視聴できますし、ダウンロードして視聴することも可能です。動画は「倍速」で見ることもできます。
動画は公開後はいつでも視聴でき、自分のペースで学習できます。
日程・公開スケジュール
第1回:2026年2月9日(月)公開
第2回:2026年2月16日(月)公開
第3回:2026年2月23日(月)公開
第4回:2026年3月2日(月)公開
第5回:2026年3月9日(月)公開
第6回:2026年3月16日(月)公開
第7回:2026年3月23日(月)公開
※公開日は目安です。前後する場合があります。
サポート内容
講座で使用するスライドや資料はすべてご提供します。サポート期間は、講座の公開開始日から90日間です。期間中は、メールまたはチャットワークにて講座内容に関する質問を受け付けています。
なお、研究会員の方は、研究会で用意している相談枠をご利用いただければ、Zoomや電話での相談にも対応しています。
定員
25名
受講費用
99,000円(税込 108,900円)
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